当院のご紹介
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病院概要・沿革

病院概要

病床数

合計 259 床

一般病棟:123 床

回復期リハビリテーション病棟:42 床

地域包括ケア病棟:38 床

医療療養:45 床

ハイケアユニット(HCU):8 床

ストロークケアユニット(SCU):3 床

施設基準

一般病棟入院基本料(急性期一般入院料1)
療養病棟入院基本料2・夜間看護加算(注12)
救急医療管理加算
超急性期脳卒中加算
診療録管理体制加算1
医師事務作業補助体制加算1(75対1)
急性期看護補助体制加算(25対1)(看護補助者5割未満)
療養環境加算
重症者等療養環境特別加算
療養病棟療養環境加算1
栄養サポートチーム加算
医療安全対策加算2(医療安全対策地域連携加算2)
感染対策向上加算2
患者サポート体制充実加算
後発医薬品使用体制加算1
データ提出加算1 イ(医療法上の許可病床数が200床以上)
入退院支援加算1
せん妄ハイリスク患者ケア加算
地域医療体制確保加算
ハイケアユニット入院医療管理料1
回復期リハビリテーション病棟入院料1(体制強化加算1)
地域包括ケア病棟入院料2(看護職員配置加算)
看護職員処遇改善評価料38
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
二次性骨折予防継続管理料1・2・3
夜間休日救急搬送医学管理料の注3に掲げる救急搬送看護体制加算
薬剤管理指導料
医療機器安全管理料1
在宅療養後方支援病院
検体検査管理加算(Ⅱ)(Ⅳ)
画像診断管理加算2
CT撮影及びMRI撮影
冠動脈CT撮影加算
無菌製剤処理料
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
椎間板内酵素注入療法
脳刺激装置植込術(頭蓋内電極植込術を含む)及び脳刺激装置交換術
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、小腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、結腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、腎(腎盂)腸瘻 閉鎖術(内視鏡によるもの)、尿管腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、膀胱腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)及び腟腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
ペースメーカー移植術およびペースメーカー交換術(リードペースメーカー)
大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
胃瘻造設術(経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む) (医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術)(胃瘻造設時嚥下機能評価加算)
輸血管理料II(輸血適正使用加算)
麻酔管理料(Ⅰ)
酸素単価
特別の療養環境の提供の実施(変更)報告書

学会認定施設等 日本脳神経外科学会専門医研修プログラム連携施設(九州大学大学院医学研究院脳神経外科連携病院)
日本脳卒中学会研修教育施設
日本脳神経外傷学会専門医制度研修施設
日本脳卒中学会認定一次脳卒中センター(PSC)
日本外科学会外科専門医制度関連施設
日本消化器外科学会専門医制度修練施設(関連施設)
日本消化管学会胃腸科指導施設
日本消化器内視鏡学会専門医制度指導連携施設
日本泌尿器科学会泌尿器科専門医教育施設
日本循環器学会循環器専門医研修施設
日本脊椎脊髄病学会認定椎間板酵素注入療法実施可能施設

沿革

昭和36年1月

中村小児科医院として開設

昭和43年5月

病床数50 床へ  中村病院へ名称変更

昭和56年 病床数210 床へ
昭和61年5月 病床数283 床へ
平成9年4月 福岡輝栄会病院へ名称変更
平成19年4月

医療法人輝栄会 設立

平成24年4月

高齢者複合施設 トリニテ松崎館 開設

  • 1F 小規模多機能ホーム(小規模多機能型居宅介護)
  • 2F グループホーム(認知症対応型共同生活介護)
  • 1F・3F サービス付き高齢者向け住宅
平成25年4月

高齢者複合施設 トリニテ千早館 開設

  • 1F デイサービストリニテ千早
  • 2F リハビリラウンジ・クッキングスタジオ
  • 3F・4F 介護付き有料老人ホームトリニテ千早
  • 5F・6F 高齢者向け優良賃貸住宅
  • 7F~10F サービス付き高齢者向け住宅
平成25年4月 病床数259 床へ
平成28年7月 地域包括ケア病棟 運用開始
平成30年6月 新病院 移転開院(福岡市東区千早4丁目)

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